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iphone修理の種類と値段をまとめます

iphone修理を専門店に依頼すると、ガラス割れや液晶割れなどでは、アップルに直接依頼するよりも金額にして5000円ぐらい高いですが、即日で二時間ほどで完了してしまいます。
また、バッテリーを交換すると、7000円ほどになります。
水につけてしまったときは、バッテリーの交換をするだけで直る時もありますが、基盤であるロジックボードがやられてしまった時は直す事ができません。
スピーカーやイヤフォン、カメラ等のパーツ交換もできます。
ホームボタンは、使われる機会が大変多いので、壊れることが多く、故障してしまうとホームの画面に戻ることができず、機能を使うことができません。
充電のコードを差し込むドックコネクターも、使われる回数が多いですが、故障すると充電もできないですがパソコンとのファイルのやり取りもできない状態になります。
同期がうまくできないからです。
専門店のお知らせでは、様々なiphone修理の詳細が掲載されています。

iphone修理のパターンを整理すると、ガラスや液晶の割れ・バッテリーやパーツの交換・水没・ホームボタン交換・ドックコネクター交換等があります。
その中で、一番起こる可能性が高いのは落下によるガラス・液晶割れです。
同時に割れることが多いです。
アップルのiphone修理サービスを活用して、修理をする時は、自らストアに出向いて持ち込むか配送を利用して自宅に取りに来てもらうかの選択をすることができます。
どちらを選択してもiphone修理終了まで10日以上の多くの日数を要します。
しかし、費用については、ネット広告を掲載している専門店より少し費用が安くなります。
そして、アップルケアーなる保障システムに加入していれば、iphone修理がどの機種においても3000円ぐらいですることができます。
代金的には安いですし、純正部品を扱っているので、信頼性はあるのですが、壊れた今すぐ治したい使いたいという時には、修理日数がかかるということで困ってしまうところです。
一方のネット専門店は、即日でしかも数時間で直すことができるのですから多少の高額でも頼みたくなる気持ちが理解できます。
さらに、バックアップしないでも修理が可能だったり、見積もりだけだと無料だったり、三ヶ月の保障が着いているという利点もあります。

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